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ノーコードで
DXを進めよう

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  • 導入実績 30,000社
  • 毎月新規導入中 550社

※ 2023年7末時点

多くの企業が抱える
DX “3つの課題”

  • システム開発の
    スピードが遅い

    システム開発のスピードが遅い

    DXの波、さらにコロナの影響でビジネスに変化が求められている中、システム開発のスピードが追いついていない。

  • IT・DX部門が事業部門の
    悩みを把握できていない

    IT部門が事業部門の悩みを把握できていない

    事業部門の悩みをIT・DX部門が把握できず、経営・現場の要望を全て丁寧に実装していくだけになってしまう。

  • IT部門は既存の業務で
    リソースが不足

    業務の大半は既存システムの運用保守

    IT部門は既存システムの保守運用業務に費用と時間を費やし、業務改革に取り組む余裕がない。

これらの課題をすべて解決するのが
ノーコード・ローコードツール
kintone です!

自分たちが欲しい業務システム(アプリ)を
自由に作れて課題を解決できます。

kintoneを使った業務アプリ作成例
  • 顧客管理
    顧客管理
  • 案件管理
    案件管理
  • クレーム管理
    クレーム管理
  • 日報
    日報
  • 見積管理
    見積管理
  • 契約書管理
    契約書管理
  • 交通費申請
    交通費申請
  • 社内FAQ
    社内FAQ
  • 柔軟なシステム開発変更が可能に

    ビジネスの変化に対応したシステム開発
    ビジネスのスピードに対応

    ノーコード・ローコードツールのkintoneなら、誰でもすぐに実際の画面や操作性を確認しながら開発ができるため、ビジネスの変化に合わせてシステムを柔軟迅速に対応できる。

  • 業務部門の悩みを把握しながら
    リソース不足を解消

    IT部門は業務改革のビジネスパートナーという関係性
    対面開発でkintoneアプリの
    開発に業務部門を巻き込み内製化を進める

    kintoneなら業務部門の要望を聞きながら対面で開発可能。要望を反映しながらアプリを改善するサイクルを回していくと、現場でもkintoneが使えるようになっていき、次第に業務部門から「もっとこうしたい」「他の課題も解決できそう」という主体的な提案が増えていく。

ノーコード・ローコードツール
kintoneが選ばれる“3つの理由”とは?

1

ドラッグ&ドロップで
誰でもすばやく
システム開発

ドラッグ&ドロップで必要な項目を選んで並べれば、イメージ通りのアプリを作成できます。
IT部門の方の開発スピードも上がり、事業部門の方でも簡単にシステムを作ることができます。

スクラッチ開発とkintone開発の違い

スクラッチ開発と
kintone開発の違い

スクラッチ開発では時間とコストのかかっていたものもkintoneなら簡単に開発、変更ができます。

2

あらゆる業務に対応する
柔軟性と拡張性

kintoneには豊富なプラグインが用意されています。
またJavaScriptやAPIを利用して様々な外部サービスや基幹システムと連携できます。

  • 拡張機能で更に便利に!

    キントーンの機能を拡張

    開発スキルが不要な「プラグイン」や、JavaScript/CSSファイル、API連携でキントーンの機能を拡張できます。

  • 外部サービスの連携例

    豊富な外部サービス

    APIを利用してキントーンと豊富な外部サービスとデータ連携できます。

3

高い信頼性

kintoneは業種、規模を問わず、お使いいただけます。
多くのお客様、外部機関から評価いただいており、セキュリティも万全です。

kintoneの導入社数は30,000社を突破し、幅広い業種で利用されています。また、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)のクラウドサービスリストに掲載されています。

登録対象:クラウドサービス運用基盤cybozu.com 並びにcybozu.com 上で提供するGaroon及びkintone
登録番号:C21-0016-2
  • あらゆる業種の、あらゆる人の、
    あらゆる仕事で選ばれている

    kintone年度別導入・利用者数推移(2022年3月末)30,000社を突破

    kintoneの導入社数は30,000社を突破し、幅広い業種で利用されています。また、導入担当者の93%が非IT部門と、使う人を選びません。

  • 日本のSaaS・ソフトウェアTOP50に選出

    日本のSaaS・ソフトウェアTOP50に選出

    ビジネス向けクラウドサービスのレビューサイトITreviewにおいて、満足度・認知度がともに優れたTop50製品に選出されました。

  • 外部機関による評価

    ISO/IEC27001、ISO/IEC 27017の認証

    政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)のクラウドサービスリストに掲載されています。

    登録対象:クラウドサービス運用基盤cybozu.com 並びにcybozu.com 上で提供するGaroon及びkintone
    登録番号:C21-0016-2

kintoneでDXを成功させた
お客様の声

  • 久本 英司 氏
    株式会社星野リゾート
    久本 英司

    現場のスタッフ自身が自分たちでシステムを作るという意識が醸成されてきていると感じています。 現場としても自分たちの力を何倍にもできるという期待がすごく高まっており、現場の力を最大化するための仕組みづくりにkintoneが重要な位置付けになっているところです。

  • K 氏
    株式会社サイバーエージェント
    K

    機能の追加や項目の組み替えなどの際には、そのプロセスを十分理解している現場の人間が直感的に修正でき、エンジニアに頼る必要がないところが魅力だと感じています。
    さほどプログラムが書けない私にでも変更ができるというのは大きな選定の決め手になっています。

  • 川口 賢太郎 氏
    三菱重工業株式会社
    川口 賢太郎

    アプリを作れば作るほど、1アプリの利用料はどんどん下がっていきます。業務改善に役立つアプリを作っていくことで、実質的な費用を限りなくゼロに近づけていきたい。

さらに詳しく
知りたい方はこちら

kintone DX事例集

kintone DX事例集

大企業のDX事例をのぞき見!

DXを推進する上で陥りやすい課題、そして今後とるべき戦略からkintoneを活用してDXに成功した事例までを徹底解説した資料です。

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これからのIT部門の戦略から
事例まで徹底解説

kintoneの基本機能から IT部門の業務改革事例まで「kintoneでできる業務改善」を 余すことなくご紹介する無料オンラインセミナーをご用意しております。

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