サイボウズは1997年に日本の松山で創業して以来、「チームワークあふれる社会を創る」を理念に、組織のチームワークを向上するツールとメソッドを広める活動に取り組んでいます。
中国、ベトナム、米国に拠点を設置し、製品の多言語化を進め、アジアや欧米地域などグローバル市場への販売を進めており、今では世界で170万人を超えるお客様にご利用いただいています。
“Time to Create”をテーマに、タイ・中国・マレーシア・台湾の4拠点からグローバル横断の一大リアルイベントを開催!
kintone Day Taipei 2026では、iKalaの共同創設者兼CEOである程世嘉氏をお招きし、そして国際ニュースのバイリンガルキャスターとして名高い路怡珍氏をゲストにお迎えします。AI活用とkintoneが融合することで、いかにして「創造のための時間」が生まれるのか。サイボウズ台湾総経理も交え、路怡珍氏のモデレートによる熱いディスカッションをお届けします。後半はkintoneを実際に活用中の企業様をお迎えし、業務改善の具体的なヒントをお届けいたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
キーノート
目まぐるしく変化するビジネス情勢において、生成AIをはじめとするテクノロジーの活用は、もはや日常となりつつあります。
今年は“Time to Create”を掲げ、kintoneがもたらす「ゆとり」が、いかに企業の新たな価値創造へ繋がるのかを議論します。
台湾市場の最前線を知る登壇者とともに、次世代の業務改善(KAIZEN)の在り方を提示します。
最新のAI技術がどのように業務のあり方を再定義し、私たちが真に「創造的な仕事」に没頭できる時間を創り出すのか。
“Time to Create”をテーマに、kintoneとの共生が切り拓く、人がより創造的に輝ける未来のビジョンをお話しします。
程 世嘉氏
台湾
iKala共同創業者
路 怡珍氏
台湾
Bilingual International News Host
李 振寧
サイボウズ台湾
総経理
kintoneの基本機能から最新のAI機能まで、現場の課題を解決する多彩なラインナップを詳しくご紹介します。
范 庭瑀
サイボウズ台湾
営業
葉 琳雅
サイボウズ台湾
カスタマーサポート
イベント
kintone hiveは、kintoneの活用アイデアをユーザー同士で共有し合うライブイベントです。台湾では3回目の開催となり、今回は日頃からkintoneを業務に活用している台湾企業4社のユーザー様にご登壇いただきます。
kintone導入前に抱えていた課題、導入後の具体的な効果、アプリ設計の工夫や社内への浸透方法など、それぞれのリアルな実践事例を通して、台湾における業務改善のヒントをお届けします。
櫻井 修平
サイボウズ台湾
営業
蘇 怡文氏、
姚 鈞愷氏
台灣村田機械股份有限公司
鄭 詩姮氏
台灣思佰股份有限公司
廖 建龍氏
建崴科技股份有限公司
温 文賢氏
駑迪動力設計有限公司
参加概要
会場コンテンツ
イベント開始前時間や休憩時間にぜひお楽しみください。
kintoneの導入・活用を支援する台湾現地のパートナー企業が多数出展。ぜひ各ブースにもお立ち寄りください。
kintoneを活用している既存ユーザーや多数のパートナー企業も参加予定です。休憩時間や開場までのひとときを活用して、ぜひ気軽に交流してみてください。台湾のサイボウズ社員も会場におりますので、お気軽にお声がけください。
当日限定で配布されるオリジナルグッズをご用意しています。
タイムテーブル
よくあるご質問
参加費はかかりますか?
kintone Days Global 2026の参加費は無料です。
複数人の同時申し込みはできますか?
受講票は登録者様お一人おひとりに発行されますので、お手数ですが個別にお申込みをお願いいたします。
また、1つのメールアドレスで複数名様のお申し込みもできませんので、ご注意ください。
申込期限はありますか?
当日まで申し込みは可能ですが、席が埋まり次第締め切る可能性がございますので、お早めにお申し込みすることをお勧めします。
オンラインでの参加はできますか?
サイボウズは1997年に日本の松山で創業して以来、「チームワークあふれる社会を創る」を理念に、組織のチームワークを向上するツールとメソッドを広める活動に取り組んでいます。
中国、ベトナム、米国に拠点を設置し、製品の多言語化を進め、アジアや欧米地域などグローバル市場への販売を進めており、今では世界で170万人を超えるお客様にご利用いただいています。
表計算ソフトより便利に、専門ソフトより柔軟に。営業管理/顧客管理/社内ワークフローなど様々な業務システムをマウス操作で作ることができるクラウドサービスです。
5ユーザーから導入できるので、チームや部署でスモールスタートすることが可能です。
多言語対応しているため、海外での情報共有基盤にも利用できます。