kintone Days Global とは?

昨年初めてバンコク・深圳・上海・台北の4拠点で開催したkintone Days Globalは、2年目となる今年、マレーシアのクアラルンプールにも拡大します!

Time to Createをテーマに、開催各地で現地企業・日本企業の皆様に、サイボウズの文化とkintoneを使った業務改善への取り組みをご紹介いたします。

2026年は台北・クアラルンプール・バンコク・上海での開催です。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

kintone Days Globalの魅力

kintoneの最新情報や現地でのkintone活用事例をご紹介いたします。
さらに、各開催地ごとに現地に即したコンテンツをご紹介しています!
開催地に拠点がございましたら、ぜひご担当者様にご紹介よろしくお願いします。

  • 海外活用事例が
    聞ける

    現地での導入事例を通じて、kintoneで海外の課題をどう乗り越えているかをご紹介します。
    同じ地域・業種の成功例から、自社に合ったヒントが得られます。

  • kintoneの
    最新情報がわかる

    kintoneの最新情報をご紹介します。
    グローバルでの活用の一手が見えてきます。

  • アイデアを
    発見できる

    「自社でもできそう」と思える実例や工夫に出会えます。改善のきっかけを探しているチームや、まだ模索中の現場にも、新しい視点を得られるヒントが見つかります。

昨年の kintone Days Global

昨年のkintone Days Global 2025では、各開催地でkintoneをご活用いただいているお客様のご登壇をはじめ、著名人の方にもご登壇いただきました。

昨年のレポート

kintone について

1997年に創業し、「チームワークあふれる社会を創る」という理念のもと、チームワークを支える「kintone」「サイボウズ Office」「Garoon」「メールワイズ」の4製品のソフトウェア事業を展開し、2011年にクラウド事業を開始。

中国、ベトナム、アメリカ、オーストラリア、台湾、マレーシア、タイにも拠点を設立し、ユーザーは世界へ拡大しています。

東証プライム上場企業の46%を含む、42,000社以上が利用しているサイボウズのノーコード・ローコードツール。
ITの知識がなくても自社の業務に合わせたアプリを作成でき、日々変化する業務にあわせた改良も簡単に素早くできます。
主な機能として「データベース+ワークフロー+コミュニケーション」の特性があり、顧客管理、出張申請、業務日報など幅広い用途で活用できるため、現場主導の継続的な業務改善を実現します。