基幹システムとデータ連携にキントーン基幹システムのお悩みに!
周辺業務もまるっとカバー

キントーンとデータ連携し、
基幹システムのデータ管理をより柔軟に!

キントーンを基幹システムのフロントとして使うことで、
基幹業務のデータの利用がスムーズになり、外出先からのデータの入出力などが快適になります。
こんな風に使っています
財務会計・請求書の出力に
朝日新聞様
商品管理・発注書の出力に
バルス様
勤怠管理・勤怠状況の入力に
中野製薬様
受注管理・データの登録に
スターフェスティバル様

※基幹システムとキントーンの連携にはシステム開発が必要になる場合があります。

データの入力・確認を
キントーンの画面でできる
ストレスフリーな基幹業務を実現

入出力画面は
ドラッグ&ドロップで作れる
キントーンはドラッグ&ドロップで入力フォームを作成、修正できるので、現場業務に合わせてより柔軟な対応ができます。
かんたんな画面で
入力の手間を軽減
PCやスマホからデータ入力できます。処理したデータはそのまま基幹システムに反映されるので、転記作業も不要になります。
必要なデータ
だけ抽出
利用頻度の高い情報だけフロントで管理し、膨大な量からの情報探しから解放されます。フォーマットの異なるデータ出力もワンクリックでラクラク。

※基幹システムとキントーンの連携にはシステム開発が必要になる場合があります。

データ連携だけじゃない!
周辺業務まで一気通貫な仕組みで
全体効率向上

フローが分断されず
一気通貫の仕組みに
キントーンで業務システム(アプリ)を作れるので、周辺業務の管理も一元管理できます。各プロセスでバラバラに行っていた属人的な業務や、二度手間の転記作業がなくなり、業務全体の進行がより効率的になります。
全体進捗の見える化
キントーンで業務全体をつなぎ、情報を一元管理することで、プロセスごとに業務情報を分断させません。グラフを使って全体進捗の見える化を実現できます。

※基幹システムとキントーンの連携にはシステム開発が必要になる場合があります。

さらに生産性を高める機能

「アプリ」に溜めたデータを集計してグラフにできます。リアルタイムにデータがグラフに反映されるので、レポートや分析の度にまとめ直す手間を削減できます。

日々の活動をグラフで見える化
レポート機能

「アプリ」に溜めたデータを集計してグラフにできます。リアルタイムにデータがグラフに反映されるので、レポートや分析の度にまとめ直す手間を削減できます。

日時を条件にしたリマインド通知を受け取ることができます。サービスの更新期日などの通知で処理漏れ防止に役立ちます。

顧客フォローやタスクの抜け漏れを防止
リマインド通知

日時を条件にしたリマインド通知を受け取ることができます。サービスの更新期日などの通知で処理漏れ防止に役立ちます。

業務プロセス(ワークフロー)に沿った進捗管理ができます。いま、誰が、どのような対応をしているかが一目瞭然になります。

案件やタスクのステータスを管理
プロセス管理

業務プロセス(ワークフロー)に沿った進捗管理ができます。いま、誰が、どのような対応をしているかが一目瞭然になります。

特定の相手宛にメッセージを送ることができます。@ユーザー名から@組織名までメンションする範囲は自由に選べます。

特に読んでほしい人への通知
メンション

特定の相手宛にメッセージを送ることができます。@ユーザー名から@組織名までメンションする範囲は自由に選べます。

チームに必要な情報を一箇所に集めることができます。公開範囲を柔軟に設定することで、社内のメンバーだけでなく、社外のメンバーとのやりとりにも活用できます。

業務が円滑にすすむ
コミュニケーションの場

チームに必要な情報を一箇所に集めることができます。公開範囲を柔軟に設定することで、社内のメンバーだけでなく、社外のメンバーとのやりとりにも活用できます。

スマホやタブレットなど、マルチデバイス対応なので、時間と場所を選ばずに仕事ができます。

いつでも・どこでも確認できる
モバイル対応

スマホやタブレットなど、マルチデバイス対応なので、時間と場所を選ばずに仕事ができます。

キントーンとは

あなたのその仕事の数だけ、
どんどん追加して使える
キントーンは「アプリ」や「コミュニケーションスペース」をいくつでも追加できます。必要な数だけ用意して、あなただけのキントーンにできます。
キントーンは「アプリ」や「コミュニケーションスペース」をいくつでも追加できます。必要な数だけ用意して、あなただけのキントーンにできます。
豊富な拡張機能で、
できることがさらに広がる
豊富な拡張機能で、
できることがさらに広がる
豊富なAPIや、プラグインなど100種類以上の連携サービスがあるので、キントーン活用の可能性は無限大に広がっています。

こんな部署でよく使われています