#まとまると強い

#まとまると強い

あなたのチームはひとつになれていますか?
「スイミー」はそのヒントを教えてくれます。

一人海底をさまようスイミーが出会った小さな魚たち。
巨大なマグロという共通の敵をもったスイミーたちは
ひとつにまとまることでマグロも恐れる
大きな魚となって自由に泳ぎはじめます。

ビジネスの世界でも、全員がまとまらなければ
立ち向かえない巨大な相手がいる。
そんなとき、散らばる情報を、すれ違ってしまう意識を、
ひとつにまとめる「場」が必要です。

データとコミュニケーションを融合した
新しい情報共有で、
個の力だけでは到達できない領域へ。

ビジネスのバラバラをひとつに

サイボウズのクラウドサービス
キントーン

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キントーンでできること

バラバラだった情報が
ひとつにまとまる

案件の進捗状況、作成した提案書、
日々の売上データ、溜まっていくノウハウ…。

個人の活動で得られた知見やデータはチームの資産です。
すべての情報が1箇所にまとまっていれば、
あちこち探し回ることも、無くなります。

キントーンでは、情報共有の場所もフォーマットも
ひとつに集約。日々のやりとりがデータベース化され、
キントーンさえ見れば、チーム全体の進捗の
見える化やノウハウ共有が効率的に行えます。

バラバラだった情報がひとつにまとまると、
チームが強くなるのです。

バラバラだったチームの
意識がひとつにまとまる

伝わっていると思っていたのに?
言わなくても分かるはず?
意識を合わせないと、正しく伝わらないことも・・・。

話し合うことで意識が統一され、
時には新たな視点が生まれる。
チームがひとつの目的に向かって成果を出すには、
コミュニケーションは不可欠です。

キントーンでは、集約したデータを見ながら、
複数人で会議のような活発な議論も
オンラインで行うことができます。
そのやりとりはチーム全員に見える化できるので、
正しい意図や解釈もずれることなく共有できます。

バラバラだった意識がひとつにまとまると、
チームが強くなるのです。

立場がバラバラなメンバーが
ひとつにまとまる

チームメンバーは立場も視点もバラバラです。
たとえば現場のメンバー、それをまとめるチームリーダー、
そして組織を管理するマネジメント層。

それぞれに必要な情報共有の形があり
見たいデータも、求めている機能も違うはず。

キントーンでは、それぞれの立場が
必要なデータを、それぞれにとって最適な形に
自在に変えていくことができます。
チームにとって本当に使いやすい環境を整えます。

バラバラな立場のメンバーも
ひとつにまとめることができるのが、キントーンです。

動画で分かる!
キントーンの特徴

キントーンのこと気になってきた?

キントーンの世界を
体感してみませんか?

PCイメージ
3分でキントーンを体感する

#まとまると強い
キントーン事例

毎月500以上のチームが「ビジネスのバラバラをひとつに」しています。

Case1 部署ごとに隔たりがあったスタッフの意識
情報一元化&共有化で
“ひとつのチーム”に!

部署ごとに隔たりがあったスタッフの意識 情報一元化&共有化で“ひとつのチーム”に!

チーム名:株式会社ゆうぼく
業種:牛の生産、加工、流通・販売
   (6次産業)
導入規模:39名

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Case2 情報共有でどん底状態から
過去最高の売上達成!
“喜びの共有”がチームをさらに強くする!

情報共有でどん底状態から過去最高の売上達成!“喜びの共有”がチームをさらに強くする!

チーム名:株式会社京屋染物店
業種:浴衣などの祭り用品、伝統芸能衣装のオリジナル製作やテキスタイルデザイン、染色、和裁・洋裁など
導入規模:16名

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Case3 散在していた情報が1つに
業務時間3時間/日削減

散在していた情報が1つに 業務時間3時間/日削減

チーム名:スターフェスティバル
業種:飲食サービス業
導入規模:50〜300名

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Case4 立場や部署が違う人も1つに
集客から契約までが一気通貫に

立場や部署が違う人も1つに 集客から契約までが一気通貫に

チーム名:リノベる
業種:不動産業
導入規模: 50〜300名

詳細を見る

キントーンのこと気になってきた?

キントーンのさらなる魅力や
導入方法を知ろう

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SPECIAL CONTENTS

もしも、チーム桃太郎がキントーンを使ったら…

鬼退治の後案件が増えて、導入を決意。各動物が現場から改善を続けている。

鬼退治の後案件が増えて、
導入を決意。
各動物が現場から
改善を続けている。

チーム名:チーム桃太郎
業種:鬼退治
導入規模:人1名、犬30頭、猿15匹、雉5羽

詳細を見る