営業部主導ではじめる
kintone×MA
売上アップするための
ポイント解説!

あるあるお悩み

案件の機会損失の原因は
営業部とマーケティング部の連携不足にあり

あるある1
マーケティング部門から渡されたリードが受注につながりづらい
マーケティング部門から渡された
リードが受注につながりづらい
あるある2
顧客管理が属人化しており、顧客の行動履歴が残っていない
顧客管理が属人化しており、
顧客の行動履歴が残っていない
あるある3
日々の営業活動が忙しくリードの育成に時間を割けない
日々の営業活動が忙しく
リードの育成に時間を割けない

あるあるお悩みは
kintone×MA
すべて解決できます

成功する3つのポイント

kintone×MAで売上アップ!
成功に導く方法とは?

POINT1

顧客の状況を理解し、優先度を見える化しよう!

顧客の状況を理解し、優先度を見える化しよう!

マーケティング部が獲得したリードの質は必ずしも低いわけではありません。それぞれのリードの状況をただしく把握できていないまま、闇雲に営業活動をしても非効率です。また、顧客の状況を理解できていないことも受注につながりづらい原因の1つです。

得られたリードがそれぞれどのような行動をしてきて、何に接触し、何に興味を持っているのかを見極めることで、フォローすべき顧客の優先度を見える化しましょう!

POINT2

顧客ごとにオンラインの行動履歴とオフラインの活動記録を一元管理しよう!

顧客ごとにオンラインの行動履歴とオフラインの活動記録を一元管理しよう!

顧客管理が属人化しているなら、まずはチームで共有できる仕組みを用意しましょう。

顧客名を軸に、営業部がもっている情報とマーケティング部がもっている情報を連携できれば、顧客の状況を正しく把握可能です。結果的に効率の良い営業活動ができるようになるため、受注率もあがるでしょう。

顧客の基本情報から、営業部が管理している対応履歴や問合せ履歴、マーケティング部で管理しているイベントやセミナー参加、資料請求の履歴、さらにWebやメール閲覧などオンライン上の行動履歴もかけあわせて一元管理できる仕組みが必要です。

POINT3

自動化&専門部隊を用意してインサイドセールスの仕組みをスタートしよう!

自動化&専門部隊を用意してインサイドセールスの仕組みをスタートしよう!

少ない人数でより売上をあげるために、購買意欲が高まった見込み顧客へ効率的にアプローチしたいと考える企業は多い。日々の営業活動が忙しく、一度獲得したリードの育成に時間が割けていないならば、リードフォローの「自動化」を検討しましょう。 MA(マーケティングオートメーション)を利用すれば、顧客の行動履歴に応じた自動フォローが可能です。購買意欲が高まったタイミングで、営業部と連携。効率的なアプローチができるようになるでしょう。

また、営業担当に案件に集中してもらうためにも、購買意欲の高まった顧客の見極めには「専門部隊」が必要です。インサイドセールスの仕組みをスタートさせましょう。

成功に導く方法は
無料の解説資料動画
詳しく紹介しています

MA連携にkintoneを選びたい理由

MAとあわせて
kintoneを選びたい

3つの理由とは?

理由1

現場の営業担当が使いやすいから連携しやすい

顧客の優先度を見える化できる

顧客の優先度を見える化できる

顧客案件状況を一元管理し、優先度を見える化できます。

顧客ごとに行動・対応履歴を残せる

顧客ごとに行動・対応履歴を残せる

セミナー参加や資料請求などの行動履歴から、営業との会話の履歴まで、顧客ごとの案件履歴をチームで共有できます。

受注後の手続きにも使える

受注後の手続きにも使える

見積/請求書の発行や契約締結、会計処理まで受注後の一連の手続きにも利用可能です。

グラフで見える化、分析に活用できる

グラフで見える化、分析に活用できる

専用のモバイルアプリで、外出先からでもデータ確認や、入力が可能なのです。いつでもリアルタイムな情報共有を実現します。

1 / 4
理由2

安く・早く・手軽にはじめられる!

安く・早く・手軽にはじめられる!

営業部やその周辺の業務課題を解決するアプリテンプレートを多数ご用意!
どれだけ使っても月1500円(※)100以上の用途に使えます!(※税抜価格。スタンダードコースご利用時)

理由3

ビジネス変化にあわせてスピーディーに改良できる!

ビジネス変化にあわせてスピーディーに改良できる!

ドラッグ&ドロップ操作だけで、項目の変更や追加がかんたん!
システムの専門知識がなくても、現場主導ですばやくシステム改善ができます。

kintoneと連携できるMAツール

あなたは
どのMAを選ぶ?

kintone x Adobe Marketo Engage

POINT1

Adobe Marketo Engageで得た顧客情報をkintoneに連携

システム間の連携で自動的にkintone側にもリードを生成。

Adobe Marketo Engageで得た顧客情報をkintoneに連携

POINT2

kintoneの情報もAdobe Marketo Engageに連携

例えば営業が入力した顧客の受注確度が低い場合、その情報がMarketoにも連携され自動的に育成される。

kintoneの情報もAdobe Marketo Engageに連携

POINT3

HOTリードをHOTなタイミングで営業に連携

顧客がHOTになってきたタイミングや、あらかじめ定めた特定のタイミング(例:価格表のページを見た)で担当営業に即時通知ができます。

HOTリードをHOTなタイミングで営業に連携

POINT4

失注後も自動で育成を実施

失注となってしまった後も、kintone側の商談のステージがMarketo側に連携され、自動的にゆっくりとした頻度で顧客育成を開始でき、半年や数年後のチャンスを狙えます。

失注後も自動で育成を実施

kintone×Adobe Marketo Engage
連携して利用する具体的なユーザー事例をご紹介しています

解説資料のダウンロードはこちら
個人情報の入力は不要です

kintone x SATORI

POINT1

アンノウンマーケティングでリードを増やす

アンノウンマーケティングでリードを増やす

「SATORI」とは、アンノウンマーケティングもできるマーケティングオートメーションツールです。通常のMAツール同様、名前やメールアドレスがわかっている実名客に対してもアプローチを行うことができ、シナリオの作成やステップメール、スコアリングなどの機能も充実しています。そのため、リードジェネレーションからナーチャリングまで一気通貫で行うことが可能です。

アンノウンマーケティングでリードを増やす

POINT2

初心者マーケターにも最適な使いやすさ重視の国産MA

インターフェースは日本語で、シンプルに構成されており、マニュアルやサポート窓口などもすべて日本語に対応しています。MA運用経験の少ない初心者マーケターも安心して利用できます。メール作成やポップアップも標準搭載なので、限られた人員でもやりたいこと(施策)をスムースに始められます。

初心者マーケターにも最適な使いやすさ重視の国産MA

POINT3

充実のサポート体制、すべて月額費用内で対応

利用状況や施策に応じて実践的なアドバイスを行うオンラインサポートや、専門チームによる定期的なフォローアップ(無償)があるので、MAを初めて利用する場合でも安心して使い始めることができます。すべて追加料金は不要です。多数開催されるセミナーやユーザー会では、他社の事例を参考に周辺知識を増やしたり、コミュニティの輪を広げることが出来ます。

充実のサポート体制、すべて月額費用内で対応

POINT4

データ連携プランで手軽にスタートできます

【kintoneデータ連携オプションプラン】
kintone -SATORI間の相互データ受け渡しが可能。営業面と顧客獲得/育成面をシームレスにすることで、営業の効率と成功率のアップにつながります。(別途オプション料金が必要です)

kintone×SATORI
連携して利用する具体的なユーザー事例をご紹介しています

解説資料のダウンロードはこちら
個人情報の入力は不要です

kintone x SHANON

POINT1

日本の商慣習を踏まえたデータ管理や商談創出がしやすい

デジタルとアナログの一元管理に強い

組み合わせ施策、アナログ履歴をスコアや抽出条件に利用できます。また、基本属性やデジタル接点(直近30日以内にWEBアクセスがあった等)だけでなく、アナログ接点(セミナー申込、アンケート回答内容、DM配信有無、電話でのヒアリング情報など)を掛け合わせ、効率的に見込高いリストを抽出できるため、商談に繋げやすい仕組みになっています。

リードごとの履歴管理に強い

タッチポイント履歴、セミナー来場、アンケート回答、活動履歴など顧客(リード)ごとの履歴管理ができます。

時系列に履歴管理できる

時系列での履歴管理が出来る構造になっているため、タグ管理と比較して、運用負荷を軽減できます。

日本の商慣習を踏まえたデータ管理や商談創出がしやすい

POINT2

効率的かつ精度高く顧客一元管理が可能

自社で名刺デジタル化ツールを保有

無駄な連携コストや工数を掛けず、名刺管理が可能です。

名寄せ(複数Keyでの自動マージ)

クレンジング(半角/全角、㈱/株式会社などの表記ゆれの調整)により、データの整備・更新が可能なため、手作業などでのデータ整備の手間を軽減できます。

効率的かつ精度高く顧客一元管理が可能

POINT3

操作難易度が低く、チームメンバーで運用しやすい

データベースを効率的に管理しやすい

複数Keyの名寄せ・半角/全角の表記ゆれ等の自動補が可能です。

直感的に理解できる管理画面

専門知識がなくても直感的にかんたんに操作できます。

権限ロールによるアクセス管理

マーケ担当、インサイド担当、営業、情シス、イベント委託先など、細かくアクセス管理が可能です

操作難易度が低く、チームメンバーで運用しやすい

POINT4

サポートが手厚く、費用メリットもある
ライセンス契約社に対する“無償”提供サポートが多い

習熟度に合わせた集合教育を用意

システム入門・初級・中級、MAスタートアップトレーニングなど、導入支援だけに留まらず、導入後の定着支援やヘルプデスクなど幅広いソリューションをトータルで提供しています。

電話による対応が可能なカスタマーサポート

1社づつ必ずアサインされる相談窓口担当

kintone×SHANON
連携して利用する具体的なユーザー事例をご紹介しています

解説資料のダウンロードはこちら
個人情報の入力は不要です

知りたいあなたに!
解説資料を無料で
ダウンロードできます

解説資料のダウンロードはこちら
個人情報の入力は不要です