あるあるお悩み

もっと効率化できるはず!
まだまだ手間がかかっているこんな契約業務

あるある1
「ハンコ」はなくなったけど契約書作成の手間やミスは以前のまま
「ハンコ」はなくなったけど契約書作成の手間やミスは以前のまま
あるある2
誰が承認?どこまで進んだ?複雑で進捗が分かりづらい契約書の稟議
誰が承認?どこまで進んだ?複雑で進捗が分かりづらい契約書の稟議
あるある3
気づいたら契約期間が過ぎていた… 探しづらい契約書、煩雑な更新管理
気づいたら契約期間が過ぎていた… 探しづらい契約書、煩雑な更新管理

あるあるお悩みは
kintone×電子契約
すべて解決できます

成功する3つのポイント

kintone × 電子契約
契約業務を 効率化!

成功に導く方法とは?

POINT1

契約書作成から締結までクリック操作で完結させよう!

契約書作成から締結までクリック操作で完結させよう!

手間がかかるだけでなく、ミスにもつながりやすい手作業で行う契約書作成。電子契約サービスで押印や郵送の手間をなくせたなら、契約書作成も合わせて効率化しませんか?kintoneと電子契約サービスを連携させれば、契約書作成から締結までクリック操作で完結できます。

POINT2

「誰が」「いつ」「どのような」契約の申請や承認の状況を見える化しよう

一度入力した情報をそのまま利用「自動入力・自動仕訳」で転記作業が不要に!

誰が、いつ、どのような契約をしているか、申請や承認がどこまで進んでいるのか、契約状況を見える化できると契約業務の効率はさらにアップします!業務委託、秘密保持、請負、労働者派遣など、契約の種類や内容、金額ごとに承認者がちがっていても、業務フローとしてkintoneに組み込んでしまえば、誰でも、漏れなく契約業務を進めることが可能です。

POINT3

検索や更新リマインダー 締結後の契約書管理も電子化しよう

知りたい情報は1か所に集約! 自宅や外出先からでも確認できる

kintoneと連携すれば、案件情報、契約の種類、金額、時期、担当者など、関連する情報と契約書を一元管理できるので、キーワードで過去の契約書情報もかんたんに検索できます。どんな経緯で契約締結されたか、記録を残せるので担当者が変わっても心配ご無用です。さらに更新期限が迫っている契約書があればリマインダーを自動通知、更新漏れを防げます。

成功に導く方法は
無料の解説資料で詳しく紹介しています

電子契約サービスとあわせて
kintoneを選びたい理由

電子契約サービスを
もっと便利に使うために

kintoneを選びたい理由6

理由1

案件が受注したらクリック操作で書類作成から送付が完了!

kintoneの顧客・案件管理アプリの情報が自動反映された書類を自動で作成。クリック操作で、ペーパーレス・シームレスに電子契約サービスを経由して、相手へ書類をメール通知できます。書類作成の手間も、転記によるミスもありません。

案件が受注したらクリック操作で書類作成から送付が完了
理由2

顧客・案件ごとに契約書類を一元管理できる!

顧客や案件ごとに、セミナー参加や資料請求、過去の受注履歴などの案件情報、営業との会話の履歴と合わせて、契約締結した書類を一元管理できます。情報整理や引き継ぎに便利です。

顧客・案件ごとに契約書類を一元管理できる!
理由3

プロセス管理で契約ステータスが一目瞭然!

顧客・案件ごとに契約ステータスと作業者を一覧できます。確認や申請漏れによる契約締結のミスを防げます。

プロセス管理で契約 ステータスが一目瞭然
理由4

契約締結後の更新漏れを防ぐ自動リマインド通知ができる

契約日時や条件を指定することで、自動でリマインド通知を受け取ることができます。契約締結後の管理や、更新漏れを防げます。

契約締結後の更新漏れを防ぐ自動リマインド通知ができる
理由5

過去の契約履歴をかんたん検索できる

契約情報は、作成日時や関係者などの条件と合わせて、ファイルのテキスト情報まで検索できます。契約見直しのタイミングや、類似の契約を締結したい場合に過去の履歴をかんたん検索できるため便利です!ノウハウの継承にも役立ちます!

過去の契約履歴をかんたん検索できる
理由6

契約業務や顧客・案件管理以外の業務効率化にも使える!

契約業務やその周辺の業務課題を解決するアプリテンプレートを多数ご用意!1アプリでも100アプリでも、月1,500円/1ユーザー(税抜) なので、使えば使うほどお得です!

100以上の用途に使える!
どれだけ使っても月1,500円 (※) ※ 税抜価格。1ユーザーあたりの価格。   5ユーザーから契約可能。
契約業務や顧客・案件管理以外の業務効率化にも使える! 契約業務や顧客・案件管理以外の業務効率化にも使える!

kintoneと連携できる電子契約システム

あなたはどの
電子契約サービス
選ぶ?

kintone x PCA

POINT1

国内で圧倒的に利用されている有料導入社数No.1※1 の電子契約サービス

業界No.1の大手企業から中小企業まで、業界や規模を問わず30万社以上の企業が利用しています。※2
圧倒的な利用件数を誇るクラウドサインなら、「1度は利用したことがある」という体験を持つ人が多いため、受信側となる取引先も安心して受け入れられます。
※1: 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2021年版」(電子契約ツール、2020年度実績)による
※2: 2021年11月時点

POINT2

法務省・デジタル庁に認められた電子署名法に準拠したサービス

クラウドサインは、安心して利用してもらえるよう、弁護士監修の基で機能開発を行っています。
法務省/デジ タル庁のウェブサイトにおいても、電子署名法2条1項 への該当性が確認された電子契約サービスの第1号 案件として掲示されており、法的にも安心・安全に利 用できるサービスです。

POINT3

官公庁・金融機関も利用している、安心のセキュリティ

各種認証制度をクリアした万全のセキュリティで、大事な契約書データを守ります。
送受信された契約書は日本国内2カ所のデータセンターで保管し、要求水準が高い金融 機関や官公庁などにも利用されています。

POINT4

送信者・受信者が安心して利用できるサポート体制

導入時の設計、設定サポートはもちろん、受信者のためのサポートコンテンツも豊富に取り揃えています。また、送信者だけでなく、受信者も気軽に問い合わせることが可能な有人のチャットサポートを用意。迅速かつ分かりやすく回答します。

POINT5

ITに不慣れな人でも簡単に操作ができるシンプルなUI・UX

ITに不慣れな人でも簡単に操作ができるシンプルなUI・UX

過去に第三者機関からの表彰歴もあるシンプル・わかりやすさに特化した見た目と操作性を備えており、受信者向けの細かな操作説明は不要です。
電子契約が初めての受信者の人も、ITに不慣れな人も、マニュアル不要で直感的に操作が行えます。

kintone × クラウドサイン
連携して利用する具体的なユーザー事例をご紹介しています

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個人情報の入力は不要です

kintone x Adobe Sign

POINT1

最短1日!導入はスピーディーで操作もカンタン

操作がカンタンなkintoneをベースとし、電子署名のためのAdobe Sign連携プラグインを採用。
最短で1日とスピーディな 導入が可能です。

POINT2

手書きサインをブラウザ上で実現

ブラウザ上で手書きサインができるため、スマホでも署名ができます。
受信者に署名/承諾/押印などの様々な手段で契約の締結を求めることができます。

手書きサインをブラウザ上で実現

POINT3

税理士の知見で電子帳簿保存法に則った電子契約

税理士を礎とするケインズアイコンサルティンググループの一員として、確かな知見で電子帳簿保存法に則った電子契約を叶えます。電子契約サービス選択時に重要な「真実性の確保」で要求されている項目のうちの1つである「改ざん防止などのための事務処理規定」のサンプルを提供しています。

税理士の知見で電子帳簿保存法に則った電子契約

POINT4

弁護士・社労士との連携で コンプライアンス強化に貢献

kintone上で文書に閲覧パスワードを設定することができます。この機能により、高い認証レベルでの運用を実現することができます。電話番号認証による、より高度な認証にも対応しています。
また、弁護士・社労士との連携で法令に準じた電子契約プラットフォームを構築。士業の視点でコンプライアンス強化に貢献します。

弁護士・社労士との連携で コンプライアンス強化に貢献

kintone × Adobe Sign
連携して利用する具体的なユーザー事例をご紹介しています

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kintone x DocuSign

POINT1

世界NO.1の電子契約サービスとkintoneを連携

ドキュサインが提供する「DocuSigneSignature」は、世界で一番使われている電子サインです。

  • 2003年の創業以来、100万社の有償顧客、10億人以上のユーザーを獲得。1日あたり100万超のトランザクションを支えています。
  • 計画停止なし、世界基準で最高峰のセキュリティを備えたSaaSです。
  • 強力な入力機能と多数の言語をサポートしています(手書きサイン、印影イメージの作成、テキスト、数値、カレンダーによる日付選択、ファイル登録など)。

世界NO.1の電子契約サービスとkintoneを連携

POINT2

ガバナンス強化と進捗の可視化を同時に実現

  • 電子サインの依頼先となるメールアドレスは、アクセス権による制限設定ができます。
  • プロセス管理を利用すれば、取引先へのサイン依頼前に社内承認を求めるといった内部統制を簡単に適用できます。
  • 様々な集計グラフの作成により進捗状況を直感的に把握可能です。
  • kintoneとの組み合わせによって、契約更新日を取引担当者にメールで通知するリマインダー機能を実現できます。

ガバナンス強化と進捗の可視化を同時に実現

POINT3

認定タイムスタンプで電子帳簿保存法に対応

  • 電子サインが完了したPDF文書は、kintone保管のタイミングで自動的に認定タイムスタンプが付与されます。
    (登録番号U00016-001:コントラクトマネジメント株式会社)
  • 項目単位の柔軟な検索機能によって、可視性の法令要件にも対応します。

認定タイムスタンプで電子帳簿保存法に対応

kintone × DocuSign
連携して利用するポイントを詳しくご紹介しています

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